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HIRO カーヴァーズナイフ セキレイ CK-100+CK-16 ↑↑↑↑をamazon.co.jpで価格・在庫・内容をチェック/購入・予約する↑↑↑↑ 商品の説明メーカーについてHIRO KNIVES(ヒロナイフ)は、世界的に有名な刃物の町、岐阜県関市でヒロ増井(増井紘昭)氏が1991年に創業した、日本だけでなく欧米でも人気を誇るナイフメーカー。1945年関市生まれの増井氏は、17才の頃よりナイフ作りに携わり、武蔵野美術大学でデザインを学ぶ。マスプロメーカーで数多くのオリジナルモデルをデザインし、HIROブランドを世に出す。国内はもとより海外でもHIROとして親しまれ、それをもとに1991年ヒロナイブズを独立創業。カスタムグレードに迫る品質と斬新なデザインのナイフを発表し続けている。アウトドアにおいてナイフは鋼の手だといい、 材質、機能に徹底してこだわるヒロ増井氏のナイフイズムで、マスプロナイフからカスタムナイフまで各種ナイフを手がけている。フォールディングナイフ、カービングナイフといった、アウトドアや釣りでも活躍するナイフ、ナイフアクセサリ類を扱っている。 商品説明 ●ラウンドナイフの使い方:彫刻刀の「丸刃」と同じ機能を持ちの刃の幅で部分的に削りとるのに適している。スライスナイフやチップナイフなどでは彫れない、小さな窪みなどをえぐり取るときに使用する。右利きの人は、左手の親指をストッパーの代わりとして刃先をコントロールする。(左利きは逆になる) ●カットナイフの使い方:彫刻刀の「印刀」と同じ機能を持ち、右利き・左利きの両用となっている。細かな部分の細工に適している。鳥の羽や尾羽、目玉の輪郭をつけたり、削りだすときに使用する。 ●チップナイフの使い方:用途の広い基本的なナイフ、主に胴体などの丸みをつける時などの、仕上げ用に用いる。ナイフの削り跡を付けるのに適している。 ●スライスナイフの使い方:主に荒削り用に使用する。刃の曲線が胴体等のスライスに適して、小さな力で大きな面を削り取ることが出来るナイフである。削るもの(木片)を4本の指で持ち、親指は刃物に当てて真後ろから押し、刃先で弧を描くように削ぐ。刃を持った手の親指は柄に平行に当てて、そのまま押しながら移動させる。 ●マーキングポンチの使い方:刃の直径が4~7mmまで4種類。押し当てて回して輪郭を取る。鳥や魚の目に使用する。 |
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